■FCT柔術について





FCTブラジリアン柔術は、浜松市を拠点とした柔術アカデミーです。主宰のフロンティン・クーニャ(Frontin Cunha)の頭文字をとって、FCT(Frontin Cunha Team)という名前がつけられています。現在大人が60名、子供が20名ほど在籍しています。ほとんどがブラジル人ですが、日本人も若干名在籍しています。

以前は浜松市の北側のほうに道場があったのですが、手狭になり引っ越したため、現在は浜松市の西側、入野町に道場を構えています。この地で日夜練習に励み、技術の向上や運動不足の解消、試合・大会への出場を行っていきます。

道場生もさまざまな体格の方がいて、さらに帯の色・レベルも始めたばかりの白帯の方から、かなりの経験を積んだ茶帯まで在籍しています。そのため、レベルに合わせた練習、体型に合わせた練習をすることが可能です。特に青帯・紫帯を持っている方が多いため、これからブラジリアン柔術を始めたいといった方には最適の練習環境となるはずです。

当道場ではブラジリアン柔術をやってみたい、始めてみたいという方を随時募集しています。ブラジルの方だけでなく、日本人ももちろん募集していますので、始めてみたい方はお気軽に見学にお越しください。


FCTブラジリアン柔術
〒432-8061 静岡県浜松市西区入野町4901-3
代表 フロンティン・クーニャ ( Professor Frontin Cunha )


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